2011. . 03

al denteな心持ちで

「受験生でなくとも一時間レッスンされている先生、いらっしゃいますか?」
と前回このブログにて、問いかけましたら、
数名の先生方にコメント、またはツイートをいただきました。
ありがとうございます♪

メッセージ下さった先生方は
臨機応変に、生徒さんに合わせて時間をきめていらっしゃることが分かりました。
生徒が練習してくる子でも、そうでなくでも
レッスン内容はそれぞれ組立てて
弾くことだけの子もいれば、ソルフェージュもやる子、
作曲をする子、それぞれ。

そうかー! 
時間は内容に合わせたらいいのね!
子供は、30分よねーと、勝手に思い込んでましたが
なんの根拠もないのでした。
長年、それでやってきたので疑問に思わなかったのです。

自分では、随分臨機応変なお教室を自負していたのですが
こと時間については、昔の慣習のまま。
頭、堅くなっていることを実感。
いかんです、もっと柔軟でいたいです。


あとの問題は、お月謝のこと。
この辺もう少し考えを練って、一時間レッスンコースを考えようと思います。
お答えくださった諸先生、感謝です!!!

ん? al dente ?

いやね、芯はあって「ぶれない」けれど、外側はもちもちで柔らか~な
そんな、心持ちでありたいと・・・


みほん ↓

Image682.jpg

これぞ、al dente イカ明太子パスタ☆☆☆



    (^0^;)


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