2011. . 01

スケール・カデンツ&アルペジオ

二本柳奈津子先生を中心に、
千里バスティン研究会のメンバーが作った教材
仕事終了後、深夜のファミレスでミーティングして
作られたそうです。

WP249J バスティン スケールカデンツ&アルペジオ ピアノベーシックス 数こなし式 サプリメンタリーWP249J バスティン スケールカデンツ&アルペジオ ピアノベーシックス 数こなし式 サプリメンタリー
(2011/03/23)


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先日、二本柳奈津子先生のセミナーにて、紹介されました。
スケールグレード試験も行って、能力アップをはかる徹底ぶり。
さすが優秀な生徒を輩出する、こだわりがそこに見えました。

なめらかに、軽やかに、粒をそろえて弾く。

私のレッスンを振り替えると、スケールにおいては
綺麗に弾くことよりも、音楽の仕組みについての理解力に重点を
おいていることに気付きます。
音色にもこだわり抜いたスケール(音階)の練習
それも大切ですね。

******

おまけ

twitterで繋がったピアノの先生16名&ピティナ福田専務理事
ランチの図

2011527.jpeg

昨日書いた文章がなぜか消えてしまい、
同じ文章は、書けないよー
きっと、気合入れて書きすぎた?せいかもしれないので
軽くしました(^^;

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